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【ふくい産業支援センター】令和3年度_5G通信環境を活用した実証事業補助金

受付終了受付終了 2021/06/11

基本情報

補助上限額上限額の定めなし(要確認)
補助率記載なし
対象従業員規模300名以下
制度区分—
制度番号S-00000953
対象地域全国
対象業種全業種
利用目的まちづくり・地域振興支援がほしい、イベント・事業運営支援がほしい、エコ・SDGs活動支援がほしい、スポーツ・文化支援がほしい、事業を引き継ぎたい、人材育成を行いたい、安全・防災対策支援がほしい、教育・子育て・少子化支援がほしい、新たな事業を行いたい、災害(自然災害、感染症等)支援がほしい、研究開発・実証事業を行いたい、設備整備・IT導入をしたい、販路拡大・海外展開をしたい、資金繰りを改善したい、雇用・職場環境を改善したい

公募回次の履歴

回次受付開始受付終了事業完了期限
—2021/04/152021/06/112022/02/28

制度の説明(出典データ)

■目的・概要(サマリ)

県内企業に対し、今後、市場の拡大が見込まれる第5世代移動通信システム(以下、「5G」という。)を活用し、新しい製品やサービスの開発等に要する経費の一部を助成することにより、将来を見据え新ビジネスへの挑戦を支援する。

■補助対象事業

5G通信環境を活用した新しい製品(ソフトウェアを含む。)やサービスの開発・実証を行う事業

補助率:1/2

補助限度額:10,000千円

■補助対象者

県内中小企業(※1)、2社以上で構成されるグループの代表企業(※2)、その他知事が適当と認める法人。

※1「県内中小企業」とは …

中小企業基本法(昭和38年法律第154号)第2条第1項各号に該当する中小企業者または中小企業団体の組織に関する法律(昭和32年法律第185号)第3条第1項各号に該当する中小企業団体で、県内に本社または本社機能(本部または本部機能)を有し、かつ、県内に生産またはサービスの主要な拠点を有する者。ただし、次のいずれかに該当する者(以下、「みなし大企業」という。)を除く。

① 発行済株式の総数または出資価額の総額の2分の1以上を同一の大企業が所有している中小企業者

② 発行済株式の総数または出資価額の総額の3分の2以上を大企業が所有している中小企業者

③ 大企業の役員または職員を兼ねている者が、役員総数の2分の1以上を占めている中小企業者

※2 2社以上で構成されるグループは、代表企業が申請してください。代表企業は、県内中小企業に限ります。また、事業実施計画書に連携企業名(住所、名称、代表者職・氏名、業種および主たる事業)を記載してください。

■備考

交付決定は7月上旬ごろの予定です。

■問い合わせ先

(公財)ふくい産業支援センター 新産業支援部 DX推進グループ

TEL:0776-67-7416

FAX:0776-67-7439

■参照URL

https://www.fisc.jp/subsidy/5g-r3/

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