出典:デジタル庁 jGrants(公式サイト↗)最終更新:(データ取得時刻)

令和5年度無人自動運転等のCASE対応に向けた実証・支援事業(健全な製品エコシステム構築・ルール形成促進事業)

受付終了受付終了 2023/06/29

基本情報

補助上限額1,560,000,000円
補助率公式の公募要領をご確認ください
対象従業員規模従業員数の制約なし
制度区分—
制度番号S-00003230
対象地域全国
対象業種
利用目的新たな事業を行いたい、研究開発・実証事業を行いたい

公募回次の履歴

回次受付開始受付終了事業完了期限
—2023/06/012023/06/292024/03/31

制度の説明(出典データ)

■目的・概要

この補助金は、間接補助事業者が蓄電池のエコシステムの構築に資する実証事業に伴う経費に対して、補助事業者が、当該経費の一部を助成する事業に要する経費を補助し、「CASE」、特に自動車の電動化技術の社会実装を進めることにより、2050年カーボンニュートラル実現に向けて運輸分野のCO2削減に貢献することを目的とします。

■根拠法令

特別会計に関する法律第85条第3項第1号ニ

特別会計に関する法律施行令第50条第8項第8号

■応募資格

次の要件を満たす民間団体等とします。

※コンソーシアム形式による申請の場合は、幹事者を決めていただくとともに、幹事者が事業提案書を提出してください。(ただし、幹事者が業務の全てを他の者に再委託することはできません。)

①日本に拠点を有していること。

②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。

③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分 な管理能力を有していること。

④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者では ないこと。

■地理条件

日本に拠点を有していること。

■問合せ先

〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1

経済産業省 製造産業局 自動車課

担当:佐藤、田村

E-mail:bzl-battery-ecosystem@meti.go.jp

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